

私は長年の膝痛に悩まされてしまっていました。。
以前の私の考えは、「医者から処方された薬を飲んでいれば自然にひざ痛は治るだろう」「水抜き注射を打てばひざ痛は改善するだろう」と考え、運動療法などは一切行なっていませんでした。
実は、薬や水抜き注射などは、基本的にひざの痛みや炎症を抑えるための補助的な方法であり、あくまで対処療法にすぎない、ということを宮田先生から教えていただき驚きました。
ひざ痛を根本的に改善させるには、そのあとに続く運動療法が必要となる、と宮田先生はおっしゃられます。
>>1日7分程度でできる宮田先生のひざ痛改善プログラムの詳細
メディカルケア院長の宮田トオル先生は、日本でも数少ないメディカルトレーナーとして、プロゴルファー、プロテニス選手、プロ格闘家、さらには、芸能人などの運動指導をしています。
その他、「もどし体操友の会」を結成し、健康長寿をスローガンに体の各所に痛みを持った中高年者2000人以上にセルフメディケーション法を教えてきました。
最近は健康雑誌やゴルフ雑誌の連載、TVのクイズ番組などにも度々出演しているのでご存じの方もしらっしゃるのではないでしょうか?
宮田先生はこうおっしゃいます。
「今この職に就く自分を振り返り思うことは、人に喜ばれる仕事に就けて幸せ」と。
そんな宮田先生を私は尊敬しています。
「杖なしで歩けるようになりました」「友人と念願の温泉旅行にいけるようになりました」など、患者さんの喜びの声を聞くたびに、本当にこの仕事をやってきて良かった、感激のあまり、患者さんではなく私が泣いていることも度々あります。」と、患者さんのことをとても親身に想ってくれる宮田先生のお人柄を信頼し、私も先生の治療にかけて良かった。。と、とても感謝しております。
もしあなたも長年、膝が痛くて苦労されてきていらっしゃるのでしたら、まずは、宮田先生のひざ痛改善プログラムの詳細を読んでみてはいかがでしょうか。